2014年3月24日月曜日

第二十四回荘厳司教ミサ

お知らせです。

第二十四回荘厳司教ミサの日程は、

2014年11月8日(土曜日)と決まりました。

通知が遅くなりました事をお詫び致します。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。


2014年1月9日木曜日

聖グレゴリオの家 メルマガから

【聖グレゴリオの家メルマガ臨時号】 若大将のゆうゆう散歩    11

聖グレゴリオの家 メルマガをご愛読の皆様へ

あけましておめでとうございます。
昨年中はメルマガをお読みくださいましてありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

●皆様にお知らせです!
昨年、聖グレゴリオの家にテレビ朝日の番組『若大将のゆうゆう散歩』の収録ために
加山雄三さんが訪れました。

16日(木)に聖グレゴリオの家が放映されます。
1月15日(水)、16日(木)が東久留米特集です。
(テレビ朝日5チャンネル 9:55~10:30)

ホームページはこちら。
http://www.tv-asahi.co.jp/yuyu-sanpo/


平日の午前中ですが、どうぞご覧になって下さい!

●カレンダーご寄付のお願い

お世話になったドイツの方々に送るために、美しい日本の風景や日本画などが書いて
ある
2014年のカレンダーを50部ほど集めています。
ご自宅に余分なカレンダーがありましたら、聖グレゴリオの家にご寄付ください。
お店のロゴなどが入っているものでも結構です。

献品いただける方は聖グレゴリオの家までお送りくださいますようよろしくお願いい
たします。

2013年10月13日日曜日

荘厳ミサ 聖歌インデックス

お問い合わせをいただく事の多い、聖歌のリストを下記に掲載致しました。ご参考にしていただければ幸いです。


荘厳司教ミサ 2013
聖 歌 目 次

ミサの前
Litaniae Lauretanae 聖母連祷
Veni Creator Pavanello
Ave Maria (カト聖541)
司教、司祭団入場 Christus vincit (カト聖625)
入祭唱 カンタテドミノ合唱団
Kyrie " (カト聖505)Cum Jubilo"
Gloria " (カト聖505)Cum Jubilo"
答唱詩編 聖アンセルモ聖歌隊
アレルヤ唱 Alleluia 公教典礼聖歌集 44頁 聖アンセルモ聖歌隊 一部 聖歌隊 12
Credo lll (カト聖508)
奉納唱 カンタテドミノ合唱団
ひせきにこもりて (カト聖246)
Sanctus " (カト聖505)Cum Jubilo"
主の祈り "Oratio Dominica  (Pater Noster)"
Agnus Dei " (カト聖505)Cum Jubilo"
拝領唱 カンタテドミノ合唱団
    Alma redemptoris Mater Palestrina
O vos omnes, qui….. Victoria
Ave Maria Victoria
Adoremus in Æternum Allegri
Salve Mater (カト聖 542)

Ite, missa est. " (カト聖505)Cum Jubilo"
閉祭唱 みははマリア (カト聖 305)
しらべもたえに (カト聖 265)
Cantate Domino Hoendel

2013年7月20日土曜日

第23回荘厳司教ミサ

第23回 荘厳司教ミサのお知らせを掲載致しました。
是非ご参照の上、ごミサに足を運んで下さいますよう、お願い申し上げます。

2013年2月11日月曜日

全免償を受ける事が出来ます(公開講座)


公開講座を少なくとも三回受講する事で免償(全免償)を受ける事ができます。

「教皇は、信者がこの「信仰年」をより有意義に過ごせるよう、教皇庁内赦院(院長:マヌエル・モンテイロ・デ・カストロ枢機卿)を通じて特別免償規定を教令として発表された。

今回の規定は「信仰年」の開始日から終了日までの全体を通して、真に悔い改め、ゆるしの秘跡、聖体拝領、教皇の意向のために祈ることを果たした者に以下の条件で全免償を与えるもの。免償とは、すでに赦された罪に伴う、有限の罰の免除をいう。

全免償は以下の条件を満たすたびに得られる。

a. 聖なる儀式の間、最低3回の説教に、あるいは第2バチカン公会議の公文書とカトリック教会のカテキズムの内容についての講義に少なくとも3回あずかる。

(略)」(バチカン放送の記事から)


ラテン語原文:
同英語:

バチカン放送による報道
クリスチャントゥデイによる報道

2012年12月1日土曜日

信徒が書いた典礼マニュアル [単行本]


長年、カトリック・アクション同志会の典礼を担当してきた増田が、ライフワークとして暖めてきた原稿が本となって世に出されました。

是非お買い求め下さい。

信徒が書いた典礼マニュアル [単行本]



内容(「BOOK」データベースより)
『新しい典礼暦の研究』の著者が長年の典礼学の探求から生み出した自伝的典礼論。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
増田/洋
1940年(昭和15年)2月19日生。受洗:1940年(昭和15年)5月12日麻布教会にて。堅信:1951年(昭和26年)5月27日豊島教会にて。1963年(昭和38年)慶應義塾大学工学部応用化学科卒業、森永製菓株式会社入社。研究所、情報システム部、広報部・史料室勤務を経て2000年(平成12年)定年退職。結婚(妻・詔子:旧姓・市川):1967年(昭和42年)10月15日豊島教会にて。2011年(平成23年)9月29日帰天、聖ヨハネホスピスにて(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
単行本: 605ページ
出版社: 教友社 (2012/11)
ISBN-10: 4902211815
ISBN-13: 978-4902211818
発売日: 2012/11
商品の寸法: 20.8 x 15.2 x 3.6 cm