今回は、イエズス会のアルベルト平林冬樹神父様をお招きして、昨今の教皇庁の動きについてお話を伺う事といたしました。平林神父様は2007年2月の例会でも当時日本の司教団が進めていた「列福運動」についてお話下さいましたが、今回は11月13日の「教皇のため」の荘厳司教ミサを前にして、カトリック新聞にあまり掲載されない内容を中心に、興味あるお話をお聞かせいただけるものと思います。ぜひご参加ください。
日時:2010年10月13日(水) 18:00-
場所:聖イグナチオ教会(麹町)アルベホール3階301号室
会費:2200円(弁当不要の方は1000円)
演題:最近の教皇庁の動きと日本の司教団の対応
講師:イエズス会 アルベルト平林冬樹神父
p.s.
非会員の方で、興味のある方、聴講希望の方は、今週末までにブログ管理人までメール( catholic.action@gmail.com )にてご連絡下さい。
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